2009年07月15日

Googleが衆院選サイト、ユーザーの質問に候補者がYouTubeで回答




####

漸く、インターネットが政治にも身近で使われるようになった。献金の仕組みは日本企業から出されたが、これも日本企業(NPO)から出して欲しかった。
 

質問の内容は、(チェックした上位にある事項については)シッカリしたものであり、政治家(屋ではなく)には真正面から答えて欲しい。

この試みが成功するよう、グーグル社の運営をお願いする。

 


ラベル:YouTube グーグル
posted by 意塚 喜多道 at 01:27| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。