2009年07月15日

有力出版社、2011年に共同雑誌サイト開設 部数落ち込みに対応



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ビジネスモデルが見えてこない。その点は世界の大手メディア企業も模索しているのが現状。
 

メディアとして,TVも雑誌も(新聞も)同じに扱えないかも知れないが、
  1. 身近にTVというものがありながら、映画を有料で見る為に映画館に行っている。 
  2. アメリカでは映画を有料で見せる「Hulu」というサイトがあり、良い成績を上げているという。
  3. TVでも新聞でも、ニュースのようなものはインターネットでチェックする(或いは、多チャンネルのニュース・チャンネル)を活用するが、解説番組(記事)なら録画(切り抜き)をしてでも(少なくとも自分は)観ている。
メディアの再構築もこんな所からできるのではないだろうか・・・・

 


posted by 意塚 喜多道 at 02:11| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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